会議を文字起こし。
議事録まで、無料から。

会議・商談・日々の打ち合わせをリアルタイムに文字起こし。
対応するOS・言語・認識経路ではオンデバイス認識を使え、必要データを備えたApple翻訳や端末内モデルを選べば翻訳も端末内で実行できます。
要約はChatGPTアカウント連携から始められ、OpenAI APIキーは必須ではありません。

  • 対話モードで多言語翻訳
  • ChatGPTアカウントでAI要約
  • 対応時はオンデバイス認識

無料で始められます。アップグレードは必要なときだけ。料金を見る

LogPon!で録音し、リアルタイム文字起こしと翻訳を行い、AI要約とアクション項目を作る流れ

革新的な機能

会議・商談・日々の打ち合わせの記録に必要なすべてをひとつに。

リアルタイム文字起こし

発言が数秒で画面に表示され、会話の流れを逃しません。静かな時間帯は自動で処理を抑え、バッテリー消費と発熱を低減します。

収録マネージャー

音声・画面・動画をひとつのアプリで記録し、管理の手間を削減。録画中も文字起こしが止まらず、トラブル時は自動で復帰します。

ChatGPT連携と柔軟な処理方式

要約・ToDo抽出・概要生成はChatGPTアカウント連携から開始できます。文字起こしは対応するOS・言語・認識経路でオンデバイス認識を利用でき、翻訳は必要データを備えたApple翻訳や端末内モデルを選んだ場合にローカルで処理できます。

事前登録(Session Draft)

開始前に議題・URL・キーワードを登録しておけばリマインド通知。QRコードでチームと共有し、フォルダやタグで整理できます。

メディア管理

撮影した資料写真からテキストを抜き出し、その場で編集・保存。ズームや静止画キャプチャ付きの動画HUDでスライドも逃しません。

対話モードのリアルタイム翻訳

日本語と英語など、複数言語で話す会話をその場で翻訳。誰が話したか、原文と翻訳文の流れを残しながら、あとから振り返りやすい記録にします。

生成AIなしでも使える。AIでさらに広がる。

ChatGPTなどの生成AIを接続しなくても、録音と文字起こしを始められます。対応する認識経路ではオンデバイス認識、必要データを備えたApple翻訳や端末内モデルではローカル翻訳を利用できます。

生成AIなしでできること

録音・文字起こし・翻訳を、環境に合わせて

  • 会話のリアルタイム文字起こし
  • 必要データを備えたApple翻訳や端末内モデルでのローカル翻訳
  • 通信が不安定な場所での記録継続

ChatGPTログイン / APIキーで広がること

記録を、要約・判断・次回提案へ

  • 会話サマリーと30秒サマリーの生成
  • 要点、ToDo、決定事項の整理
  • 次回アクションや提案のたたき台作成

macOSでもiOSでも
同じ操作感

iOSとmacOSの双方でチューニング済み。デバイスを選ばず、長時間のイベントでも発熱しにくく安定して録音・文字起こしを続けます。

LogPon! macOS版の対訳トランスクリプト画面

使い方

録音から共有まで、シンプルな5ステップ。

1

セッション登録

DraftEditorで議題・URLを登録。関連URLから概要が自動取得され、準備が一瞬で完了。

2

通知でキャッチ

開始時刻を忘れずキャッチ。ワンタップで録音・撮影をスタート。

3

リアルタイム文字化

会話をリアルタイムに文字化。対応する認識経路ではオンデバイス認識、Apple翻訳や端末内モデルではローカル翻訳を利用し、必要に応じてChatGPTアカウントで要約します。

4

写真・動画も記録

その場で写真や動画も記録。OCRで資料の文字もデータ化。

5

ワンクリック共有

終了後はワンクリックで共有。保存先や公開方法を自由に選べます。

こんな場面で活躍

🌐

国際カンファレンス

ネットワークが不安定な会場でも録音を継続。対応する認識経路と、必要データを備えたApple翻訳や端末内モデルを選んだ場合は、文字起こしと翻訳もローカルで進められます。

👥

チーム共有

Draftで事前準備し、録音後はサマリーをチームへ共有。議事録作成の手間を大幅に削減。

💻

ハイブリッド会議

Macでシステム音声+マイク、iOSで動画録画&文字起こし。デバイスの使い分けも自在です。

用途別の活用ガイド

使いたい場面から、録音・文字起こし・翻訳の始め方を確認できます。

安心して任せられる理由

長時間でも安定

発熱しにくい設計で、終わりまで安定して録音・文字起こしを継続します。

自動復帰

録画中に万一停止しても自動で復帰し、手動リトライのストレスを軽減します。

クロスデバイス同期

端末間で写真とノートを同期し、どこからでもセッションを振り返れます。

環境に合わせた処理方式

対応する認識経路ではオンデバイス文字起こし、必要データを備えたApple翻訳や端末内モデルではローカル翻訳を利用できます。処理方式とネット接続要件は環境やフォールバック設定で異なります。

よくある質問

要約やToDo抽出にOpenAI APIキーは必要ですか?

必須ではありません。OpenAI(ChatGPT)アカウントを接続すれば、ChatGPTプランの枠で要約・ToDo抽出・概要生成を使い始められます。OpenAI APIキーやClaude APIキーは任意の代替設定です。

翻訳はオフラインでも使えますか?

Apple翻訳または端末内モデルなどのローカル方式を選び、必要な言語データやモデルを取得済みで、オンラインフォールバックが発生しない場合は翻訳をオフラインで利用できます。DeepL・OpenAIなどのオンライン方式には通信が必要です。文字起こしの接続要件はOS・言語・認識経路によって異なります。

Claude Code や Codex と連携できますか?

はい。macOS 版では LLM マネージャーから読み取り専用 MCP の登録コマンドをコピーして、Claude Code や OpenAI Codex から LogPon のローカル DB を参照できます。

iOSで動画+文字起こしは可能ですか?

はい、録画している間も文字起こしが止まりません。動画と文字起こしを同時に記録できます。

下書きは他端末と共有できますか?

QRコードで転送可能です。現地スタッフとリモートメンバーをシームレスに連携できます。

オフライン環境でも使えますか?

録音とノート管理はネット接続なしでも利用できます。文字起こしはOS・言語・認識経路がオンデバイス認識に対応し、必要データを取得済みの場合に限りオフラインで利用できます。翻訳はApple翻訳または端末内モデルを選び、必要データを取得済みで、オンラインフォールバックが発生しない場合に限ります。それ以外はネット接続が必要です。

会議を録音する前に確認することはありますか?

録音・文字起こしの目的とデータの扱いを参加者へ伝え、必要な同意を得てください。所属組織のルール、会議相手との契約、地域の法令も確認してから始めてください。

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